2010年12月24日金曜日

恋愛?

恋愛?って?

今つきあっている彼氏とは恋愛はしていないと思う。
始まりも、すごく好きな人に振られて落ち込んでいるときに
なんとなく。という感じだった。

私の中で恋愛はお互いの意思を確かめ合っていない状態の時。
この人に私を見てもらいたい、好きになってもらいたい
と行動してる時が、私の『恋愛』時。

彼とは結局つきあって2年になろうとしている。
愛情深い人で真面目。
今ではとても大切で無くてはならない存在になっている。
傷つけたくない人。

付き合って初めの1年間は彼とは別に会っている男の人がいた。
それは、『恋愛』だったのかもしれない。

彼は今週末私の家にきて両親と会う。
2月からの就職について報告とこれからについて話してくれるという。
研修で2ヶ月間は完璧に会えなくなるという。


わたしは、また『恋愛』をしてしまわないだろうか?
こわいようでいて、『恋愛』の楽しいことを想像してしまう自分がいたりして、

本当にバカだなあ、と思う。





2010年11月10日水曜日

女性との距離感と、関係性との関係性

私は小さい頃から、近所の田舎には男の子しかいなくていつも蹴り合いの喧嘩したり軍団に混ざって遊んだりしていました。服もお兄ちゃんのお下がりだし、公園で走り回ったり川で魚を
捕まえる生活を小6までしていました。

そんなこんなで、おしゃれには縁がなく女の子の集団生活は苦手。中学、高校と女同士のグループや連帯感にはヘドが出そうだった。つまらない話題で大騒ぎや、仲間はずれなどほんとうにばからしいとしか思っていなかった。
どちらかといえばグループに属さない部類の子や、物事にたいしてあっけらかんとしている子の方がが気が会ったり好きだった。つまり女という生き物はあまり得意ではないのです。

今くらいの年になり、「女の子」から「女」になってから女性というものを少し冷静に考えられるようになったかもしれません。大人になって私より年上の「女性」を仕事の中で観察してみるとやはりそれはそれで女を感じ今でも苦手意識は消えない一面はあります。

多分、中性的な人や男性の方が気が楽です。でも、大切な女友達もたくさんいます。


本題に移りますと私の中で男性はとても気が楽な生き物です。頭でネチネチ考えるより行動する感じが動物に近い感じもします。女性の人が何か企んだり考えて行動しているのでは無いかと疑い始めると、とても疲れてしまいます。そういった意味で何も考えず本能のままに動く動物達はとても魅力的だと思います。今横でも、頭を回転させ後ろの羽の中に顔を埋めながら片足を上げて眠るペットのセキセイインコを見てなんだかほっとしました。


今まで物心がついてから、ほぼずっと恋人という存在はいました。男性は側にいて当たり前で
いないと空虚な気分になってしまいます。
もしかしたらその存在は、女が存在する社会とのバランスを取るための精神安定剤のような役割をはたしてくれてるのかもしれません。女、女した空気感を中和してくれます。職場にも男性が一人女の中にいるか、いないかで変わってくることはたくさんあります。

また恋人のという存在は時折、夢を見させてくれるものでもあります。

恋愛と少し論点は外れてしまいましたが、男性はそれほど私にとってなくてはならない大切なものです。

2010年10月31日日曜日

「男と経済2010」

2010年は男と経済における個人格差がどんどん広がっている世の中じゃなかろうか。
近頃考えたことに
周りのきちんと生きてる女子の彼氏ないし好きな男子は、わりかし白いアスパラ男子であることが多い。
仕事しない・いまいち目的が無い・プライドばかり高い・行動力がない・浮気者etc...野望に溢れるモリモリアグレッシブ男子と付き合っている女子はあまり見ない。
類は友を呼ぶと思いきや、女子の方はきちんと社会の流れにそっている。
だけどその一方で若くして企業・政治の世界に殴り込みなアグレッシブ男子の活躍も昔より目立つ。
世の中の男子が草食化してるんじゃなく、野望男子と白いアスパラ男子の差がどんどん大きくなっているだけなのだ。
100年に一度と言われる不況の中、ボーナスカットされる人がいる一方で、高級マンションがどんどん建って、月に何百万の家賃払える人もいるのと同じだ。
男も経済も人による格差がどんどん広がって行く。
女子のビューティーアベレージが高まって、キレイで仕事もがんばる女子の絶対数は増えているのに、男子と経済は格差社会。
ということを考えていました。
そんな男子を支えて生きる女子はやっぱり生まれながらに優しい生き物だなー。

と恋愛についてというテーマからそれました。。。。




2010年10月25日月曜日

恋愛について

好きになるべきでは無い相手を好きになってしまい付き合ってから色々考えています。すごいネガティブになったり、適当になったりとても感情の起伏が激しくて、相手にもこの感情をどう伝えて良いのか分からず、ぎくしゃく。
恋愛にうぶな私にはとてもとても難しすぎる恋愛。
お別れしてしまえば済むことなのだけど
日常になっていることを止めるのは、すごく難しいし、辛いこと。
恋は盲目です
とりあえず今は自分を持ちながら流れに身を任せています。
そして出来る限り元気に過ごそう、と努力しています。 

ぐお〜

2010年7月26日月曜日

第一弾 「恋愛について」 年の差

私の恋愛対象は、ほぼ年上の人。
年上の人に好かれやすい性格と体系なのか?
だからといって、ロリコン好きな人が好むタイプでもない。

今は40代の人に、求愛されている。

飲み屋での出会い

まだ健全なお付き合い
キスもしていない

いまの仕事は、まだ給料がなく
10月まではなんとか生きていかねばといった状態。
そこに彼が現れ、好意も持ってくれて
生活費やらなんやらを面倒みてくれるといいうのだ!!!
なんか、怖い
でも、彼はとてもいい人
バツイチ・子なしで、猫3匹飼っている

大学の教授には、
「いい出会いだね。よかったじゃない」といわれ
友人からは
「お試し期間ほしいかもね」なんていわれ。

結局、いま付き合いはじめてみている
食には困らないし、交通の足も困らない。
好きっちゃ好きだけど
いまはまだ、すごく大好きとまで想えない。
だけど一緒にいるの悪くないなと思う、今日この頃。

2010年7月12日月曜日

第一弾 「恋愛について」 遠距離恋愛

8人の女性が綴る公開交換日記

女性なら誰もが抱える 様々な悩み 不安 快楽

一人では弱くて どうしようもない時 共感 共有してくれる仲間がいる

と言う事をこのブログで証明したい

8人だけの問題ではなく 全ての女性に捧げる オマージュ



最初のテーマは 「恋愛」

まず 私が投稿者である 素直に綴ろうと思う


「遠距離恋愛」について

なぜなら 今 私が体現しているから

付き合って3年になる彼氏がいる 

彼とは同じ大学で知り合い 青春を共に過ごしたように思う

職人肌の彼は 修行生活を送っている

彼が 「修行に行く」 と言った時から 会えないのは分かっていた

だから 私も彼から遠く離れた所で 仕事をする事を決め

親からも 友達からも離れ 九州で初めての一人暮らしを始めたのだ

東京にいた時から お互い 自分の事でいっぱいいっぱいにだったので

連絡は途絶えがちで 空気のような カップルだったのかもしれない

今はと言えば お互い新しい環境に慣れるため 頑張っている

と言う事で 連絡は途絶えがち 

3年目の記念日も忘れ 夏休み会う事だけを楽しみにしていた

しかし 彼が取れた夏休みは たった1週間

しかも めんどくさい事に 私の誕生日はお盆真っただ中

実家に帰っても 親はいないし 友達も帰郷している

いつもそうだ 小さい頃は親戚が集まり みんなに祝ってもらえていた

今は バラバラ 彼氏さえ 実家で お盆を過ごすつもりでいた

会えると言われたのは たった1日 しかもキャンプに行こうと言われた

誕生日もかぶってないし 1日だけだし  なぜキャンプ

彼が ただ行きたいからだ 付け加えて 「記念になると思った」と

ふに落ちない

遠距離恋愛は たまに会えるのが最高のイベントであり 

続ける秘訣ではないか?

私が 彼に遠距離はキツイとつぶやいた時

私しだいだろ と言われた

そんなことない 空気みたいな存在を遠距離で求めるのは

全く 面白くないのだ

遠距離でも 居心地がいい関係を作るのには 努力が必要だろう

疲れた時に 添い寝してくれる存在が必要だと感じている

多分 このままの関係だと …

まずは 夏休み プランを立て直している彼に会ってみる事にする

長い仲だから 情がわいているだけなのか?




こんな事を考えている自体が

やっぱり 「私しだい」 なのだろう




メイデ― メイデ― 遠距離恋愛をしている女子

メイデ― メイデ― 応答願う